2015-0930: 忠 君

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兵士名:(?)(?) 忠 君

旗の提供者:英国在住の英国人

入手経緯:不明(ビルマ(現ミャンマー)で、英国砲兵隊第136連隊の陸軍将校として配属されていた父親が、戦争終結後、1946年1月11日、タイのバンコクで、東南アジア連合軍最高司令官のルイス・マウントバッテン伯爵が指揮したセレモニーにおいて、日本の将校が、降伏の証として日本刀などを英国人将校へ引き渡した際、同時に受け取られた日章旗である可能性が高い。父親の遺品を 譲り受けた娘さんが、日本人女性を通して返還を依頼される)


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